物件にそもそも需要があるのかを確認する方法。

募集をしていても決まらない、
そもそも需要があるのかを確認する方法。
それは「月に何組のお客様が来店しているか?」聞いてみる。

地方の客付けで苦労するのは、
お客様が都市と比べて少ない事です。

私のアパートは岐阜県で客付けに苦労しています。
購入した当初はすぐに入居が決まると思っていました。
しかし実際は半年も空室のままでした。

そこで空室コンサルタントの尾島さんにコンサルを依頼したり、
初期費用を5万円ポッキリや、初期費用無料キャンペーンや、
家電を付けたりして満室にしました。


管理会社に月2回は顔を出していますが、
ふと「月何組のお客様が来店している」のか聞いてみました。
これは関係性が出来ていないと教えてくれないと思います。


結果、月何組も来店されているのに入居が決まっていません。

お客様の希望条件があるので全てに対応が出来ませんが、
来店されたら最低限は僕のアパートがある事を
アピールする事を考えました。


それが店内設置の三つ折りパンフレットであり。
今回制作したチラシとポスターです。

このチラシとポスターに関しては次のメルマガでお知らせします。

Tag:空室対策

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