正月休み中にした空室対策

正月休み中にした室対策について。

不動産会社に営業をすると、
僕は必ず聞くことが有ります。

今の賃貸の需要のこと、
このキャペーン内容(家賃、初期費用、違約金)で良いのか?を
必ず確認しています。

その会話の中で、
直近で決めてくれた営業マンが教えてくれました。


・電気の契約が切れているので内見時に照明などが点灯しない。
・エアコンが古い
・インターネット使い放題のPOPが無い


電気はスグに契約をしました。
電気は退去が出ると、
室内のブレーカーのON・OFFだけで使える時があるのですが、
電気の検針時に使用し過ぎていたりすると
電力会社が電気を止ます。

特に冬は夜になるのが早いので、
夕方の内見時には真っ暗になります。
そうなると折角のPOPや、入居者さんのお手紙も、
キッチンのカッティングシートや、ウェルカムバスケットも見れません。

キャペーンのメールでもインターネット無料と案内しているのですが、
全ての営業マンに浸透していません。
なので入居者さんにキッチリとアピールするのに、
インターネット無料のPOPが部屋に貼ってほしいと要望がありました。
だからPOPを作成しました。
作成したPOPはこちら
ネット無料

キャンペーンの無料レポートはこちら
http://mailzou.com/get.php?R=75454&M=27016
ウェルカムバスケットの無料レポートはこちら
http://mailzou.com/get.php?R=61443&M=27016

エアコンは20年前のエアコンなのでいつ壊れてもおかしくないのですが、
お金がかかるので検討しています。
エアコンとウォシュレットを付けて家賃3000円UPできればと検討中です。


カラテカ大家流のテクニックとして、
管理会社以外の不動産会社にも営業して、
どうしたら満室になるのかを聞いてみる!
できれば募集をしてくれている全ての不動産会社の営業マンに相談をします。
これをする事により本当に必要な空室対策なのかが分かります。
また相談することで親近感を持ってくれて、
活動的な大家さんと認識されます。
これで大家さんランキングが上がり、優先的に客付けをしくれます。

僕の空室対策は8割は不動産会社の営業マンに向けてしています。

では

Tag:空室対策

0 Comments

Post a comment